ヘビーユーザー必見!!

 J-EYEでは
スマホ用メガネの測定を
IT技術で最適化する
PasoMega®Pad
Petit
独自開発して
ご相談に応じています!!



ブルーライト用メガネだけでは
スマホ老眼は解決できません!!



スマホに適したメガネの必要性!


 最近、ブルーライト用メガネを掛けてスマホを見ても目の疲れが改善されない方が、年齢に関係なくご相談が増えています。

「広告で眼精疲労の予防にブルーライト用メガネが良いといわれているので購入して掛けても、まったくその効果が無くて眼が疲れて困っています....」
とか
「スマホを見ているととにかく眠くなってしまって、電車で使っていると乗り過ごしてしまうことがあって困ります....」
などという内容です。

 スマホを見ていると疲れる理由はその人の年齢・左右視力・調節力・輻輳力(目線を内側に寄せる力)などによって様々であり、単純に「度無しブルーライト用メガネ」を掛けたから楽になるものではありません。
 一般にスマホはPCよりも近接して使用する場合が多く、過大な調節力と輻輳力を必要とするために短時間使用でも目の疲れを感じる方が多いようです。現実にはスマホを楽に見るための状況を個別に分析する必要があり、単純なブルーライト用メガネや、度付であっても適性を欠いた専門性の無いメガネでは解決できないのですが、多くのスマホユーザーにそのことが知られていません。


話題の「眼年齢」について

 TVでスマホ老眼関係で「眼年齢」について取り上げられていました。
 番組で報道されている「眼年齢」とは、年齢ごとの統計的な眼の調節力と個別の実測値がどれだけ異なるかを表示させるものです。

 ところが実施状況から
①左右眼の調節力が異なる場合はどのように判定するのか?
②年齢に関係なく輻輳しづらい場合や、若くても調節しづらい場合がある。
③調節力は終日同じとは限らず、1日のどのタイミングで眼年齢と判定するのか?

など判定の根拠に疑問があります。

 本来の「眼年齢」を述べるなら、加齢でマッハ効果の減少による視機能低下や水晶体の濁りの影響で透過率の減少によるコントラスト低下等も含めて眼球全体を問題としての「眼年齢」を指すべきです。このような妄想を声高に叫ぶことは消費者に正確な情報を発信していません。

 ですから現在「マスコミの言う眼年齢」の科学的エビデンスが見当たらないため、当店ではそのような判定を実施しておりません。その代わり、もっと実務的な内容....すなわち被検者の調節負荷量と補正度数を計算し、適性度数のご提案を行って快適なスマホ用メガネをお作りしています。


正確な屈折測定と分析が不可欠!!

 当社では2006年よりパソコンやタブレット、スマホなどが楽に見えるメガネの最適化の研究を重ね、PasoMega®システムやブルーライトを含む可視光全体のスペクトル分析システム等を開発し続けています。
 ここでは精密測定ができる近用Red/Green視表を用いて明視域の計算のみならず、独自の調節理論に基づく快適距離の計算と新開発のスマホ用メガネの最適化アプリを搭載したPasoMega®Pad Petitで様々なアドバイスを行っております。
 このシステムは数値分析とCGでスマホに必要なメガネの最適化をしながら視力測定を行うサポートシステムです。

 当店で販売するメガネは、SS級認定眼鏡士がご要望によりすべてパソメガ®測定を実施しておりますので、お悩みがございましたら是非当店にご相談下さい。



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スマホ用メガネはぜひ当店にご相談下さい!!
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世界初 当社で開発したPasoMega®/ パソメガ®で


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当店ではパソコン用メガネはIT系に精通したSS級認定眼鏡技術者資格取得者がご相談に応じておりますのでかなり専門的な内容のご質問もお受けしております。


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