深視力検査が
初めての方
苦手な方
不合格の方
あきらめずにご相談ください!!
多くの地域からご来店されています...




100人なら100の
深視力特性があり
SS級認定眼鏡士の
精密な視力検査
深視力の
問題点を分析!!
更に
ていねいな対策トレーニング
皆様の合格をサポート!!



他店で断られがちな

強度乱視、斜視・斜位、白内障術後など
深視力にお困りの方は
時間に余裕を持ってご相談ください!!



深視力用メガネ測定のご予約承ります!!
( 予約優先 )

JR湘南新宿ライン・武蔵小杉駅
新南改札口から4分


JR南武線・向河原駅から1分

アクセス方法は店舗案内をご覧ください!!



TEL 044-434-8888
川崎市中原区下沼部1747 トゥインロフティ1F

8月の休業予定
8/4(),11(),12(金),13(土)
18
(),25()

しばらく閉店時間を変更します
午後7:00 → 午後6:00


深視力とは

 分かりやすく言うと「奥行・立体感」を知覚する力のことです。車両間隔や距離感等に影響します。
 視力が低くいだけでなく、視力2.0でも不合格の場合があり、深視力向上のための
高度な測定技術で作られたメガネが必要です。また当店は個別の特性に合わせて深視力向上のためのトレーニング方法の研究も行っております。

深視力測定器

 当店では川崎市内で唯一のTOMEI製深視力測定器/2.5m実視タイプを設置しています。

 当店で作成したメガネによる深視力測定で大型・中型免許や二種免許は無論、鉄道乗務員試験や合格率1%以下と言われる航空身体検査の合格者が多数出ています。
 深視力検査は川崎市・横浜市・神奈川全域・東京・埼玉県・千葉県から多数ご来店いただいております。



深視力測定とは

 大型・中型・二種免許の取得・更新で実施される三桿法の深視力検査は被検者の奥行き感を調べるものです。

自動車----------3回測定で平均誤差2cm以内合格
航空身体検査----5回測定で平均誤差2cm以内合格


  

深視力で難しいのは両眼視力が1.5でも
  • ①両眼バランスが悪い
  • ②乱視が合っていない
  • ③両眼で1点を見る力が弱い
  • ④コントラスト視力が低い
  • ⑤反応速度が遅い
に1つでも該当すると不合格になる場合があります。

深視力のための
◎コントラスト分析
◎反応速度測定

の実施は日本国内で当店1店だけです。


 仮に片眼視力1.0あるとしても、鮮明な1.0とぼやけた1.0では三桿の接近した見え方に差が出ます。当店では特殊な測定器でそのような状態に合わせた度数測定を行っています。


 また、深視力検査は練習さえすれば誰でも簡単に合格できると思われがちですが、


深視力に必要なメガネも無く
問題解決せずに数時間練習しても
効果が無いのが実情です!!



 両眼でそこそこ視力が出ても合格しにくいのが、この検査の本当に難しいところです。

最新機器の測定ルーム

 両眼もしくは片眼の視力が出にくいために深視力がうまくいかない方が多数おられます。そこで最新の波面収差解析データベース・システムを導入し、深視力検査のための視力の可能性を追求しています。



 特に他店で測定を断られた方や、警察署の
深視力検査で不合格になられた方に注力しており、難しい状態の方が続々合格しています。(状況により眼科をご紹介)







深視力不合格の共通事項

 不合格の場合、ほぼ次のいずれかが当てはまります。
  • ① 棒の動きが止まって見える
  • ② 棒の動きは分かるがズレが大きい
  • ③ 三桿の棒が4~6本に見える
 さらにその理由は
  • ①メガネが必要なのに掛けなかった
  • ②三桿測定せずに作ったメガネを使用
  • ③乱視が全く合っていない
  • ④視力は出ても立体視できない
  • ⑤反応速度が遅い
  • ⑥まともな練習をしたことが無い
  • ⑦その他
 などが原因として挙げられます。深視力の問題点が解決されていない場合がほとんどですが、特に乱視が合っていないメガネが多すぎるのは驚きです。

視力が低下した状態

これで練習だけしても
効果がありません!!
深視力用のメガネをかけて
正しい練習が必要です!
 
乱視が未補正な状態
 
棒の輪郭がボケていて
微妙な立体感を失い
合格を逃しています!
多くの方がこの状態です!
眼位が未補正な状態

両眼視力が1.0でも
4~6本見えたりして
奥行き感が弱い場合
眼位補正が必要です!!
 理想的な状態

3本の棒がはっきりします!
深視力測定では
せめてこの状態で
検査したいものです!!
 

 当店はSS認定眼鏡士が、初めて深視力検査される方や深視力不合格の方のサポートに注力しています。
 
決してあきらめないでご相談ください!!


正確に合わせれば強度乱視(C-6.00D)でも1発合格!!

深視力用メガネ

 ネットで
「深視力用メガネなんてありません!」
と豪語する眼鏡店がありますが、数多く検査すると現実には深視力専用メガネが必要な人は一定数存在します。
 おもに3つのタイプがあります。
  • ①普段はメガネを掛けていない
  • ②視力の出るメガネが掛けられない
  • ③コントラスト視力が弱い
 ①又は②の場合、とにかく免許取得が目的なので専用として使用せざるを得ません。
 ③は明瞭度にかかわる視力を指します。当店では特殊な測定機器でコントラストをお調べし、効果を確認して最適なメガネをご提案しております。

深視力用メガネは2万円前後からご用意!!

コンタクトで不合格?!

 コンタクトレンズは一般的な矯正視力は出ますが
  • ① 両眼立体視補正できない
  • ② 乱視の矯正力が弱い
  • ③ コントラスト視力が弱い
 等が原因で必ずしも深視力を出せるとは限りません。

 見づらい状態で練習しても深視力向上の可能性は低く、不同視など特殊な場合以外では「メガネ」に切り替えるアドバイスをしております。

反応速度測定 日本初!!
 

両眼立体視だけでない事実が判明!!

 「深視力」と言えば「両眼立体視」だけが大きな要素と思われがちです。ところが膨大な深視力測定データを調査したところ、従来の眼鏡店の常識とされた精密な屈折測定や、立体視補正も行われているのに、いざ深視力検査すると必ず2cm以上ズレる方は「反応速度」に問題の可能性があることが判明しました。特に年齢による影響が高い傾向があります。

反応速度測定システムを自主開発


 そこで深視力が向上するための反応速度測定器を調べたところ日本国内に存在しないことがわかり、
深視力向上につながる反応速度測定システム「パソメガ®RTime」を独自に研究開発して店頭に設置しております。
 ネット接続で行う通信速度に同期した不安定で測定精度の低いものではなく、PC内臓の高精度タイマーに同期する信頼性の高いシステムを開発しました。



反応速度の影響は特に中高年に顕著ですが、新システムのトレーニングで向上できることも分かりました。
 
現在日本国内で測定できるのは
当店1店だけです!!


メガネご購入の方限定で測定!!

◆パソメガ®RTime 開発の原点
脳梗塞でリハビリ中のタクシー運転手さんを
絶望の淵から深視力合格につないだ
新システム誕生秘話
をブログに掲載!!


深視力検査の測定事例


「三桿式測定の動きが全く分からなかった...」
(30歳代のタクシー運転手Lさんの場合)


 二種免許更新で試験場に数回行かれたのですが深視力検査が思うようにいかず、近くのメガネ店で測定してもらいに行ったところ「これ以上矯正できません...深視力は無理ですね...」と言われ、がく然としながらWEBで当店を見つけてご来店されました。

 伺ったところ免許更新できないと失職だけでなく、会社の寮も出なくてはならず困り果てておられました。
 お調べしたところ強度近視・強度乱視・そこそこの斜視の影響がありましたが、適切な補正で両眼視力が1.0以上で反応速度も年齢対応の平均値に達しておりました。免許試験場近くのメガネ店で測定した時には三桿の動きが全く分からなかったようですが、当店での測定とトレーニングで平均誤差を±1.0cm以内に抑えることができました。

新しいメガネで最後の望みをかけて試験場に向かい
みごと1発合格!!

 Lさんから「これで仕事も続けられて住むところの心配も無用になりました。本当に私の人生がかかった合格でした。ありがとうございました...」とお電話をいただき感激しました。何よりも大切なお仕事に頑張っていただきたいと思います。

「三桿式深視力計のズレが大きかった...」
(60歳代の個人タクシー運転手Aさんの場合)


 二種免許更新で深視力がひっかかり、量販チェーン店で2度メガネを作り直したにもかかわらず2度とも不合格してしまい、知り合いの方のご紹介で東京都からご来店されました。

 お調べしたところ両眼が輻輳しづらい(1点を見る力が弱い)ことと乱視の矯正が適切でなかったことが原因でした。Aさん初体験の両眼立体視測定により適切な度数でメガネをお作りし、当店に設置してある深視力計で10回測定して全て±2cm以内の誤差範囲に抑えることができました。

 後日Aさんから「おかげさまで合格しました!! これでダメなら女房と焼き鳥屋でもやろうと思ったけれど、本当にありがとうございました。」とはじける声でお電話いただき、胸が熱くなる思いでした。生活の掛かった業務資格ゆえに、当店の技術でお役に立てることができて何よりです...

「日によって見え方が不安定...」
(50歳代のバス運転手Bさんの場合)

 会社の定期健康診断で深視力検査が通る時と通らない時があり、日によって見え方が不安定でしたが眼科検査では眼に異常が無く、視力検査をご希望されてご来店されました。

 お調べしたところ左右眼の乱視の度数と軸度があっておらず、モノが二重にダブって見えていました。輻輳力には問題が見当たらなかったので乱視を精密測定し、再度深視力検査したところ安定した結果が出たので、その度数でメガネを製作しました。2週間後にあらためて測定した結果、視力も深視力も合格範囲に入っていることを確認しました。

「左右の見え方の違いで検査不合格に...」
(40歳代のタクシー乗務員Cさんの場合)


 都内のタクシー会社に勤務するCさんは近視がかなり強く、しかも左右の度数差がありました。老眼になり始めの影響もあって夜間に車内で文字を見ることが苦手となったので、二種免許更新ついでに遠近両用メガネ製作をご希望されてご来店いただきました。

 視力をお調べしたところ、タクシードライバーという職業上弱めの度数をかけることができず、右眼と左眼の像の大きさがわずかに異なる不等像視という状態でした。この場合片眼では視力が出るのですが、両眼で見た場合に左右像の融像が困難なためダブって見えやすいので相当お疲れではなかったかと思われます。

 そこで可能な限り二種免許合格圏内の視力で強い方の度数を下げて両眼バランスを調整し、軽度の斜位があったのでそれも補正して両眼視力を向上させたところ良く見えるけれど疲れにくくなりました。さらに当社開発のパソメガ®システムで遠近両用レンズの歪みを測定して正確な遠近両用メガネをお作りしました。
 後日ご来店いただき、深視力検査も無事にクリアしただけでなく深夜の業務がとても楽になられたようです。

「これまでメガネは不要と思っていたが...」
(40歳代の大型トラックDさんの場合)


 運転免許の更新で通常の視力検査では合格したのに、深視力検査だけ不合格になってしまったのでご相談に来られました。

 そこで視力をお調べしたところ、右眼が弱度の遠視で左眼が弱度の近視でした。両眼視力が0.8を超えているので、ご本人も普段メガネをかける必要を感じたことが無かったそうですが、深視力を検査すると全く立体視できず±10cm以上のズレがありました。さらに僅かに眼位のズレがあったので、左右の視力バランスを調整し、若干の眼位補正を入れて深視力テストしたところ10回の検査で10回とも±2cm以内に入ることが出来ました。

 後日Dさんから「最初は不安だったけれど、このメガネのおかげで免許の更新が出来ました!!」と喜びのお電話をいただきました。

「ショック!!両眼視力2.0でも不合格に...」
(30歳代の大型トラックEさんの場合)

 これまでご相談にこられた中で最高視力の方です。左右共に視力1.5で両眼視力が2.0に達していました。それなのに三桿式深視力計では何度測定しても大幅なズレがでてしまい、真ん中の棒の動きを感じなかったようで、ご本人も当初「ショックでした...」と話されていました。

 お調べしたところ軽度の上下斜位がありましたが、補正によって何度も±0cm(ど真ん中)が出て自信を取り戻されました。後日お電話をいただき「このメガネで合格しました!本当にありがとうございました。」とうれしいご報告をいただくことができました。

「斜視の影響で棒の動きがわからない...」
(60歳代の大型トラックFさんの場合)

 大型免許更新の深視力が不合格で、横浜市から来られました。お話を伺うと10年以上前に斜視の手術を受けた経験がおありのようでしたが、しばらくは視力と共に問題を感じなかったとのことでした。しかし今回は深視力計の真ん中の棒の移動を全く感じることが出来ず、検査官に「この機械が壊れているんじゃないですか?」と尋ねるほどだったそうです。

 視力と共にお調べしたところ、弱度の遠視性複乱視および強度の内斜視が検出されました。そこでプリズム度数を変えながら深視力テストで±2cmを超えない最適度数を調べて補正度数を決定。通常は老眼鏡以外でメガネを掛けなかったそうですが、メガネを納品後、数日間掛け続けて眼を慣らしてから深視力テストを受けられるようご提案しました。
 後日ご来店され「やっとだけど受かったよ!!」とご報告いただき安堵しました。

「深視力合格→大型取得→新しい仕事GET...」
(50歳代のGさんの場合)

 千葉県からご来店されたGさんは数年前に大型運転免許を持っていたのですが更新時に深視力が通らず、たまたまその頃は特に大型に乗る機会がなかったので失効されていたそうです。
 しかし再度大型免許が必要になり教習所に通い始めたのですが、やはり深視力検査に引っかかってしまったので当店にご相談に来られました。

 お調べすると裸眼視力は両眼で0.7~0.8出るのですが、左右の視力のバランス(軽度の単性乱視)と若干の眼位(外方)に問題が見つかりました。深視力テストでは案の定、大幅にズレが生じていましたのでそれぞれを補正して再度深視力測定したところ10回測定ですべて±1.0cm以内のズレに収めることが出来ました。Gさんは「海ほたる」を渡ってお越しいただいたのですが、「ここまで来た甲斐がありました!!」と結果に大満足されておりました。

 後日お電話で「新しいメガネをかけたら諦めかけた大型免許がとれただけでなく、新しい仕事をつかむことが出来ました。このメガネにしてから良いことが続いています!! 本当にありがとうございました...」と喜ばれていました。ご本人の努力が報われたのだと思います。私共はそのお手伝いをさせていただいただけです。

「自動車運転以外の職業でも深視力測定が...」
(20歳代の鉄道会社に勤めるHさんの場合)


 一般的に深視力測定は自動車免許関連の方が多いのですが、最近は飛行機パイロット訓練生、鉄道関係、工場作業管理者など多種多様な職業の方々にもご来店いただいております。

 Fさんは鉄道関係にお勤めで、職場では定期的に一般の視力測定と深視力測定があるようです。直近の視力検査で2年前に作られたメガネでの両眼視力は0.9程度見られるものの、片眼のバランスが悪かったために深視力検査が不合格になってしまいました。

 そこで検査すると片眼視力を左右同じにしても両眼視力が向上しないことがわかり、測定により眼位が僅か外方にズレていたのでプリズム補正したところ両眼で1.2まで出すことが出来ました。心配だった深視力測定も順調にこなし、ご本人も「三桿式深視力検査は苦手で...」と言われていたのが10回測定してすべて±2cm以内に入りましたのでこの度数でメガネをお作りしました。
 後日ご来店いただき「前回は何回やっても通らなかった深視力検査が1発で通りました!! ありがとうございました...」と元気にご報告いただきました。一見普通に見えているようでも左右の度数が異なっている場合もあります。そのような場合はぜひともご相談をお待ちしています。

「新調の深視力メガネで接触事故を回避!!
(40歳代の大型バス運転手Iさんの場合)

 観光バスのベテラン運転手Iさんは、免許更新時にどういうわけか慣れているはずの深視力検査に引っかかり、当店にご来店いただきました。

 測定すると確かに近視性複乱視(近視と近視性乱視がある状態)が認められましたが、補正後の視力は両眼で1.2で問題ありませんでした。ところが眼位の測定では外斜位があり、どうやらこれが原因で深視力測定に影響したようです。視力補正により±2cm以内のズレに収めることが出来て、免許更新も無事にパスされました。

 しばらくしてメガネフレームの調整に来られたときに
「実は、数日前に道幅の狭い道路にもかかわらず、正面から大型自動車がスピードを落とさずに向かってきたのです。そしてスレ違う寸前、あと数センチのところでこちらのバスと接触するところでした。私のほうが減速していたこともありましたが、J-EYEさんで作ったメガネを掛けて以来『奥行き感』と『距離感』がはっきりとわかり、即座にハンドルを切って接触事故を避けることが出来ました。立体視の大切さを改めて思い知りました。本当にありがとうございました...」
と語られていました。
 当店では単に免許更新だけでなく、日常の皆様のお仕事にもお役に立てられるメガネ作りを目指しています。

「睡眠時間の影響で深視力が不安定に!!
(30歳代の大型トラック運転手Jさんの場合)

 大型免許取得のドライバーは物流系の方が圧倒的に多いのですが、総じて睡眠時間が少ないようです。一般的に平均睡眠時間が6時間以下の場合、体は起きていても眠気の影響で遠方視力が不安定となり、深視力測定のようなシビアな検査では影響があります。

 ベテランの運転手Jさんも免許更新で引っ掛かり、詳しくお調べしたところ視力の低下と外斜位の補正をしたのですが容易に深視力が向上しませんでした。睡眠時間を伺ったところ連日4時間程度とのことで、休日にもう一度たっぷり睡眠を取っていただいてから検査してメガネをお作りしました。それでも実際に警察署で何度か深視力検査をされたそうですが、後日「ついに合格しました!!」とお電話いただいて本当にうれしく思いました。ドライバーの皆様、くれぐれも睡眠時間にご注意ください。

「航空会社パイロット100倍の難関突破!!
(20歳代のパイロット訓練生Kさんの場合)

 最近、航空身体検査関係で深視力測定に来られる方が増加しています。 パイロットになるには、遠見視力、中距離視力、近見視力、両眼視機能、視野、眼球運動、色覚の7項目をすべてクリアしなくてはなりません。その中の両眼視機能の測定として深視力測定があります。

 今回ご来店された方は20代の方ですが、当店で視力検査ならびに深視力検査して万全な準備を経て試験に臨んだ結果、見事1000人以上の受験者の中から10名(100倍以上)しか受からない難関試験を突破されました。後日、満面の笑みを浮かべてご挨拶に来られた時は本当にお手伝いできて感激いたしました。今後のご活躍をお祈りしております。


深視力検査のご予約承ります!!
( 予約優先 )


8月の休業予定
8/4(),11(),12(金),13(土)
18
(),25()

しばらく閉店時間を変更します
午後7:00 → 午後6:00

TEL 044-434-8888



遠近両用メガネのご相談もお受けしています!!


多くの地域からご相談の方がご来店!!





対向車のヘッドライト対策

ナイト・ドライブ・グラス

毎日思わず「ヒャッ!!」とする
場面はありませんか?



タクシードライバーや陸送関係の方に
喜ばれています!

ただ色がついているだけではなく、
夜間運転適合レンズでないと
交通違反となってしまいますので
適合レンズを科学的に分析しました!



その結果最適な3種類をご用意!!
実際に試着してお選びください!
価格は「レンズ代 + ¥4,400」です!!



眼が痛くてお困りの方は
是非ともご相談ください!!




◎社内規則でサングラス使用不可!!

眼に有害な
紫外線と高エネルギー可視光線
をカットするドライバーさん待望の
メガネレンズUV420新発売!



お買上いただいたバスの運転手さんより...
 「市内を走る巡回バスの乗車中は、社内規則でサングラスを使用できません。ですから日差しに対して強力な紫外線カットレンズでないと不安でした。深視力を測定してくれるJ-EYEさんのお勧めでUV420カットレンズにしてから目が楽で毎日安心して仕事しています。本当にありがとうございました。」

お買上いただいたタクシーの運転手さんより...
 「会社の規則でサングラスが使用できません。タクシーの前面ウインドは上部がスモークになっていないので、走行中も客待ちでも、まともに太陽光が入ってくるので強い紫外線で目の病気になるのが心配でした。J-EYEで深視力検査で勧めてもらったUV420レンズは色も無くて我々のように外で仕事する人のためのメガネだと思います。何よりも価格がそれほど高くないので安心しました!」

詳しくは下をクリック!!









川崎市/武蔵小杉・向河原

メガネショップ J-EYE

TEL 044-434-8888


川崎市中原区下沼部1747
トゥインロフティ1F



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