ていねいな最新深視力検査で
お一人でも多くの合格をお手伝い!!

 
特に深視力検査で不合格の方も
あきらめずに是非ご相談ください!!




JR湘南新宿ライン・武蔵小杉駅
新南改札口から4分


JR南武線・向河原駅から1分

深視力検査のご予約承ります!!
( 予約優先 )

TEL 044-434-8888

今月の休業予定
6/11(木)

通常の営業時間で営業しています!!


深視力とは

 分かりやすく言うと「奥行・立体感」を知覚する力のことです。車両間隔や距離感等に影響します。


深視力測定とは

 大型・中型免許や二種免許などの取得・更新で必ず実施される三桿法の深視力検査は被検者の奥行き感を調べるものです。3回の測定でズレた距離の合計が6cm以内を合格としています。

  

 深視力検査で難しいのは視力が1.5あったとしても
  • ①両眼バランスが悪い
  • ②乱視が合っていない
  • ③両眼で1点を見る力が弱い
  • ④コントラスト視力が低い
  • ⑤反応速度が遅い
などで検査をパスできない場合があります。

 一般に①~③までの検査は行われていますが、膨大な測定データの検証から④⑤の影響が大きいことが判明しました。そこで当店では測定システムを増設し、日本で唯一①~⑤全ての精密測定を実施しています。


深視力用メガネは存在する!!

普通のメガネ店のWEBで

「深視力用メガネというものは無い!

と豪語するところがあるようですが、現実に深視力専用メガネを必要とする人は一定数存在します。
 おもに3つのタイプがあります。
  • ①普段はメガネを掛けていない
  • ②視力の出るメガネが掛けられない
  • ③コントラスト視力が弱い
 ①②の場合、とにかく免許取得が目的なので専用として使用せざるを得ません。

 ③のコントラスト視力とは明瞭度にかかわる視力を指します。コントラスト視力が弱いと両眼視力が向上せず深視力測定に大きく影響します。
 
[ 最新機器による網膜像CGシミュレーション ]

 コントラストの影響に関する測定・分析は是非当店にご相談ください。眼鏡店の導入率0.1%以下の最新機器を導入しております。夜間視力も測定できます!! (測定・分析はメガネご購入の方限定)




ただし眼の状態によっては視力に限度があり、眼科にご紹介して治療を優先していただくケースもあります。

深視力測定器

 深視力測定器は、警察や免許試験場にしかありませんが、当店では川崎市内で唯一TOMEI深視力測定器(2.5mタイプ)を設置しています。
 簡易式と異なる本格的な深視力測定で合格率1%以下と言われる航空身体検査の合格者を多数輩出しています。
 免許更新あるいは取得予定の方は是非ともご相談下さい。川崎市・横浜市・神奈川県全域・東京・埼玉県・千葉県から多くの方にご来店いただいております。


反応速度測定 日本初!! 


反応速度測定の意義
深視力検査合格のためには
  • ①精密な屈折測定(近視・遠視・乱視)
  • ②両眼立体視測定(斜視・斜位・etc)
がありますが、様々な測定例から上記測定の他に
  • ③反応速度測定 第三の要素
が重要なことが判明しました!!
 反応速度測定にも種類があり、各種論文の調査から深視力が向上するための方法を研究しました。
 若年で影響する方もいますが、一般的に中高年の方に大きく影響しているようです。

 前後に動く摺動桿の移動速度は測定器により一定しておらず、1秒間におよそ25~30mm移動します。
 すなわち合格範囲の±20mm(合計40mm)の距離を約1.3~1.6秒の速度で通過するのです。
 合格するには摺動桿の移動誤差を僅か1.3~1.6秒以内に抑える必要がありますが、実際には個人差が激しく、視力や眼位が補正されていても満足にいかないことが多々あります。

  そこで、独自に研究開発した反応速度測定システム「パソメガ®RTime」を被検者に試したところ、反応のタイミングデータを科学的に分析してトレーニングすると深視力が向上することも確認しました。



★衝撃・反応速度トレーニング効果
!

 科学的なトレーニングでは年齢に関係無く
  • ①反応のタイミングと安定性が向上
  • ②深視力での問題点を検出
  • ③深視力トレーニング時間の短縮
など有益な効果を確認しています。
メガネご購入の方限定(無料)で反応速度測定します。

◆パソメガ®RTime 開発の原点
脳梗塞でリハビリ中のタクシー運転手さんを
絶望の淵から深視力合格につないだ
新システム誕生秘話
をブログに掲載!!


最新技術を結集した視力測定ルーム

独自のIT技術開発による視力測定システム



深視力検査不合格の共通事項

 下の画像は実際に深視力に不合格してしまった方の代表的な見え具合の状態を画像処理でシミュレーションしたものです。

視力補正が
不要な人の見え方!!

信号機が2つに
ダブっている場合!!

信号機が斜めに
ダブっている場合!!

乱視補正が
合っていない見え方!!

近視または遠視が
合っていない見え方


 免許取得もさることながら、上記の見え方が運転で如何に危険な状態であるかがお分かりでしょう。ですから深視力測定で使用するメガネは最高水準の測定技術を必要とするのです。


深視力に適さないメガネとは!?


眼疾病を除いて不合格の方の多くは
視力補正が不適切か、
精密測定されていないメガネ

を使用されていることが共通のようです。
特に乱視が合っていないメガネが
多すぎます!!



度数を正確に合わせれば強度乱視(C-6.00D)でも1発合格!!


視力が良くても深視力不合格!?

 視力は1.0程度見えるのに深視力がわかりにくく、中には両眼2.0でも深視力不合格の方もあります。次のような場合、深視力検査に支障が起きやすいようです。
  • ① 0.8以上の視力表が瞬時に判別できない
  • ② 片眼視力は1.0以上あるがもう片方は0.8以下
  • ③ 片眼視力は左右1.0あるが両眼視力は0.9以下
  • ④ 軽度白内障でも視力1.0だがカスんで見える
  • ⑤ 深視力検査の三桿の棒が4~6本に見える
眼の状態で深視力測定器の三桿が
どのように見えるかシミュレーションました。


理想的な状態

3本の棒がはっきりします!
深視力測定では
せめてこの状態で
検査したいものです!!
 
乱視が未補正な状態
 
棒の輪郭がボケていて
微妙な立体感を失い
合格を逃しています!
多くの方がこの状態です!
眼位が未補正な状態

両眼視力が1.0でも
1点を見る力が弱いと
4~6本見えたりします!
眼位補正が必要です!!


上記の内容に1つでも該当される方はご相談ください。


コンタクト使用で不合格の場合も!

 コンタクトレンズは一般的な矯正視力は出ますが
  • ① 深視力に必要な両眼立体視補正できない
  • ② 乱視の矯正力が弱い
  • ③ コントラスト視力が弱い
 など必ずしも深視力を出せるとは限りません。

 コンタクトやレーシックは単眼補正でとどまっており、構造的に両眼立体視補正ができないからです。しかもソフトの使い捨て乱視用レンズは製造範囲が狭く、深視力に適さないものが多いようです。

見づらい状態で深視力測定の練習をしても
深視力が向上する可能性は低い

ので、不同視など特殊な場合以外では「メガネ」に切り替えるアドバイスをしております。

次元の違う高度な測定技術が必要!

深視力測定器さえ有れば何処でも
さほど結果が変わらないと思われがちですが、
深視力検査にパスしない原因を
精密に調べられる眼鏡店はそう多くありません!

深視力にお困りの方は
ぜひ時間に余裕を持ってご相談ください!!

深視力用メガネも2万円前後から...




深視力検査の測定事例


「三桿式深視力計のズレが大きかった...」
(60歳代の個人タクシー運転手Aさんの場合)


 二種免許更新で深視力がひっかかり、量販チェーン店で2度メガネを作り直したにもかかわらず2度とも不合格してしまい、知り合いの方のご紹介で東京都からご来店されました。
 お調べしたところ両眼が輻輳しづらい(1点を見る力が弱い)ことと乱視の矯正が適切でなかったことが原因でした。Aさん初体験の両眼立体視測定により適切な度数でメガネをお作りし、当店に設置してある深視力計で10回測定して全て±2cm以内の誤差範囲に抑えることができました。
 後日Aさんから「おかげさまで合格しました!! これでダメなら女房と焼き鳥屋でもやろうと思ったけれど、本当にありがとうございました。」とはじける声でお電話いただき、胸が熱くなる思いでした。生活の掛かった業務資格ゆえに、当店の技術でお役に立てることができて何よりです...

「日によって見え方が不安定...」
(50歳代のバス運転手Bさんの場合)

 会社の定期健康診断で深視力検査が通る時と通らない時があり、日によって見え方が不安定でしたが眼科検査では眼に異常が無く、視力検査をご希望されてご来店されました。
 お調べしたところ左右眼の乱視の度数と軸度があっておらず、モノが二重にダブって見えていました。輻輳力には問題が見当たらなかったので乱視を精密測定し、再度深視力検査したところ安定した結果が出たので、その度数でメガネを製作しました。2週間後にあらためて測定した結果、視力も深視力も合格範囲に入っていることを確認しました。

「左右の見え方の違いで検査不合格に...」
(40歳代のタクシー乗務員Cさんの場合)

 都内のタクシー会社に勤務するCさんは近視がかなり強く、しかも左右の度数差がありました。老眼になり始めの影響もあって夜間に車内で文字を見ることが苦手となったので、二種免許更新ついでに遠近両用メガネ製作をご希望されてご来店いただきました。
 視力をお調べしたところ、タクシードライバーという職業上弱めの度数をかけることができず、右眼と左眼の像の大きさがわずかに異なる不等像視という状態でした。この場合片眼では視力が出るのですが、両眼で見た場合に左右像の融像が困難なためダブって見えやすいので相当お疲れではなかったかと思われます。
 そこで可能な限り二種免許合格圏内の視力で強い方の度数を下げて両眼バランスを調整し、軽度の斜位があったのでそれも補正して両眼視力を向上させたところ良く見えるけれど疲れにくくなりました。さらに当社開発のパソメガ®システムで遠近両用レンズの歪みを測定して正確な遠近両用メガネをお作りしました。
 後日ご来店いただき、深視力検査も無事にクリアしただけでなく深夜の業務がとても楽になられたようです。

「これまでメガネは不要と思っていたが...」
(40歳代の大型トラックDさんの場合)

 運転免許の更新で通常の視力検査では合格したのに、深視力検査だけ不合格になってしまったのでご相談に来られました。
 そこで視力をお調べしたところ、右眼が弱度の遠視で左眼が弱度の近視でした。両眼視力が0.8を超えているので、ご本人も普段メガネをかける必要を感じたことが無かったそうですが、深視力を検査すると全く立体視できず±10cm以上のズレがありました。さらに僅かに眼位のズレがあったので、左右の視力バランスを調整し、若干の眼位補正を入れて深視力テストしたところ10回の検査で10回とも±2cm以内に入ることが出来ました。
 後日Dさんから「最初は不安だったけれど、このメガネのおかげで免許の更新が出来ました!!」と喜びのお電話をいただきました。

「ショック!!両眼視力2.0でも不合格に...」
(30歳代の大型トラックEさんの場合)

 これまでご相談にこられた中で最高視力の方です。左右共に視力1.5で両眼視力が2.0に達していました。それなのに三桿式深視力計では何度測定しても大幅なズレがでてしまい、真ん中の棒の動きを感じなかったようで、ご本人も当初「ショックでした...」と話されていました。
 お調べしたところ軽度の上下斜位がありましたが、補正によって何度も±0cm(ど真ん中)が出て自信を取り戻されました。後日お電話をいただき「このメガネで合格しました!本当にありがとうございました。」とうれしいご報告をいただくことができました。

「斜視の影響で棒の動きがわからない...」
(60歳代の大型トラックFさんの場合)

 大型免許更新の深視力が不合格で、横浜市から来られました。お話を伺うと10年以上前に斜視の手術を受けた経験がおありのようでしたが、しばらくは視力と共に問題を感じなかったとのことでした。しかし今回は深視力計の真ん中の棒の移動を全く感じることが出来ず、検査官に「この機械が壊れているんじゃないですか?」と尋ねるほどだったそうです。
 視力と共にお調べしたところ、弱度の遠視性複乱視および強度の内斜視が検出されました。そこでプリズム度数を変えながら深視力テストで±2cmを超えない最適度数を調べて補正度数を決定。通常は老眼鏡以外でメガネを掛けなかったそうですが、メガネを納品後、数日間掛け続けて眼を慣らしてから深視力テストを受けられるようご提案しました。
 後日ご来店され「やっとだけど受かったよ!!」とご報告いただき安堵しました。

「深視力合格→大型取得→新しい仕事GET...」
(50歳代のGさんの場合)

 千葉県からご来店されたGさんは数年前に大型運転免許を持っていたのですが更新時に深視力が通らず、たまたまその頃は特に大型に乗る機会がなかったので失効されていたそうです。
 しかし再度大型免許が必要になり教習所に通い始めたのですが、やはり深視力検査に引っかかってしまったので当店にご相談に来られました。
 お調べすると裸眼視力は両眼で0.7~0.8出るのですが、左右の視力のバランス(軽度の単性乱視)と若干の眼位(外方)に問題が見つかりました。深視力テストでは案の定、大幅にズレが生じていましたのでそれぞれを補正して再度深視力測定したところ10回測定ですべて±1.0cm以内のズレに収めることが出来ました。Gさんは「海ほたる」を渡ってお越しいただいたのですが、「ここまで来た甲斐がありました!!」と結果に大満足されておりました。
 後日お電話で「新しいメガネをかけたら諦めかけた大型免許がとれただけでなく、新しい仕事をつかむことが出来ました。このメガネにしてから良いことが続いています!! 本当にありがとうございました...」と喜ばれていました。ご本人の努力が報われたのだと思います。私共はそのお手伝いをさせていただいただけです。

「自動車運転以外の職業でも深視力測定が...」
(20歳代の鉄道会社に勤めるHさんの場合)


 一般的に深視力測定は自動車免許関連の方が多いのですが、最近は飛行機パイロット訓練生、鉄道関係、工場作業管理者など多種多様な職業の方々にもご来店いただいております。
 Fさんは鉄道関係にお勤めで、職場では定期的に一般の視力測定と深視力測定があるようです。直近の視力検査で2年前に作られたメガネでの両眼視力は0.9程度見られるものの、片眼のバランスが悪かったために深視力検査が不合格になってしまいました。
 そこで検査すると片眼視力を左右同じにしても両眼視力が向上しないことがわかり、測定により眼位が僅か外方にズレていたのでプリズム補正したところ両眼で1.2まで出すことが出来ました。心配だった深視力測定も順調にこなし、ご本人も「三桿式深視力検査は苦手で...」と言われていたのが10回測定してすべて±2cm以内に入りましたのでこの度数でメガネをお作りしました。
 後日ご来店いただき「前回は何回やっても通らなかった深視力検査が1発で通りました!! ありがとうございました...」と元気にご報告いただきました。一見普通に見えているようでも左右の度数が異なっている場合もあります。そのような場合はぜひともご相談をお待ちしています。

「新調の深視力メガネで接触事故を回避!!
(40歳代の大型バス運転手Iさんの場合)

 観光バスのベテラン運転手Iさんは、免許更新時にどういうわけか慣れているはずの深視力検査に引っかかり、当店にご来店いただきました。
 測定すると確かに近視性複乱視(近視と近視性乱視がある状態)が認められましたが、補正後の視力は両眼で1.2で問題ありませんでした。ところが眼位の測定では外斜位があり、どうやらこれが原因で深視力測定に影響したようです。
 視力補正により±2cm以内のズレに収めることが出来て、免許更新も無事にパスされました。
 しばらくしてメガネフレームの調整に来られたときに
「実は、数日前に道幅の狭い道路にもかかわらず、正面から大型自動車がスピードを落とさずに向かってきたのです。そしてスレ違う寸前、あと数センチのところでこちらのバスと接触するところでした。私のほうが減速していたこともありましたが、J-EYEさんで作ったメガネを掛けて以来『奥行き感』と『距離感』がはっきりとわかり、即座にハンドルを切って接触事故を避けることが出来ました。立体視の大切さを改めて思い知りました。本当にありがとうございました...」
と語られていました。
 当店では単に免許更新だけでなく、日常の皆様のお仕事にもお役に立てられるメガネ作りを目指しています。

「睡眠時間の影響で深視力が不安定に!!
(30歳代の大型トラック運転手Jさんの場合)

 大型免許取得のドライバーは物流系の方が圧倒的に多いのですが、総じて睡眠時間が少ないようです。一般的に平均睡眠時間が6時間以下の場合、体は起きていても眠気の影響で遠方視力が不安定となり、深視力測定のようなシビアな検査では影響があります。
 ベテランの運転手Jさんも免許更新で引っ掛かり、詳しくお調べしたところ視力の低下と外斜位の補正をしたのですが容易に深視力が向上しませんでした。睡眠時間を伺ったところ連日4時間程度とのことで、休日にもう一度たっぷり睡眠を取っていただいてから検査してメガネをお作りしました。それでも実際に警察署で何度か深視力検査をされたそうですが、後日「ついに合格しました!!」とお電話いただいて本当にうれしく思いました。ドライバーの皆様、くれぐれも睡眠時間にご注意ください。

「航空会社パイロット100倍の難関突破!!
(20歳代のパイロット訓練生Kさんの場合)

 最近、航空身体検査関係で深視力測定に来られる方が増加しています。 パイロットになるには、遠見視力、中距離視力、近見視力、両眼視機能、視野、眼球運動、色覚の7項目をすべてクリアしなくてはなりません。その中の両眼視機能の測定として深視力測定があります。
 今回ご来店された方は20代の方ですが、当店で視力検査ならびに深視力検査して万全な準備を経て試験に臨んだ結果、見事1000人以上の受験者の中から10名(100倍以上)しか受からない難関試験を突破されました。後日、満面の笑みを浮かべてご挨拶に来られた時は本当にお手伝いできて感激いたしました。今後のご活躍をお祈りしております。

深視力検査のご予約承ります!!
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6/11(木)

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●深視力の自動測定器

内部に鏡を使用してコンパクトに設計されており、リアル2.5m測定を実施しています。
●深視力検査の実際

視力補正前と視力補正後に検査します。
被検者は写真のようにボタンを手にしながら小窓を見ます。
●窓から見た棒の状態

深視力計の窓から見た状態はこの写真のようになります。両眼での立体視が正しくできていないと写真のように平坦にしか見えません。
●深視力測定器の内部

深視力計の内部は左図のような構造になっています。3本の内、中央の棒がゆっくりと移動しますが、3回検査して2回±2cm以内に入っていれば合格です。

●検査合格の状態

検者は機械本体の側面に表示されるインジケータの値を見て記録します。

●検査不合格の状態

検査3回のうち2回以上±2cmをオーバーすると不合格となってしまいます。


対向車のヘッドライト対策

ナイト・ドライブ・グラス

毎日思わず「ヒャッ!!」とする
場面はありませんか?



タクシードライバーや陸送関係の方に
喜ばれています!

ただ色がついているだけではなく、
夜間運転適合レンズでないと
交通違反となってしまいますので
適合レンズを科学的に分析しました!



その結果最適な3種類をご用意!!
実際に試着してお選びください!
価格は「レンズ代 + ¥4,400」です!!



眼が痛くてお困りの方は
是非ともご相談ください!!




◎社内規則でサングラス使用不可!!

眼に有害な
紫外線と高エネルギー可視光線
をカットするドライバーさん待望の
メガネレンズUV420新発売!



お買上いただいたバスの運転手さんより...
 「市内を走る巡回バスの乗車中は、社内規則でサングラスを使用できません。ですから日差しに対して強力な紫外線カットレンズでないと不安でした。深視力を測定してくれるJ-EYEさんのお勧めでUV420カットレンズにしてから目が楽で毎日安心して仕事しています。本当にありがとうございました。」

お買上いただいたタクシーの運転手さんより...
 「会社の規則でサングラスが使用できません。タクシーの前面ウインドは上部がスモークになっていないので、走行中も客待ちでも、まともに太陽光が入ってくるので強い紫外線で目の病気になるのが心配でした。J-EYEで深視力検査で勧めてもらったUV420レンズは色も無くて我々のように外で仕事する人のためのメガネだと思います。何よりも価格がそれほど高くないので安心しました!」

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川崎市/武蔵小杉・向河原

メガネショップ J-EYE

TEL 044-434-8888


川崎市中原区下沼部1747
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